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最新更新日:2021年8月2日

【驚愕】18年前3300万円だった2LDKマンションが〇〇〇〇万円になった話。

私(54歳)は18年前に、
3300万円でマンションを購入しました。

そんなある日、

ねぇ~あなた、お隣の竹内さん引っ越すんだって。
へぇ…そうなのか。
家が高く売れたみたいよ。
この家だってもしかしたら価値変わってるかもな…。

同じ2LDKだしうちも上がってるんじゃないの?
(ちょっと怖いけど…試しに調べてみるか。)

パッと1分で家の価値を査定できる「イエウール」というサイトを見つけました。

この家っていくらで買ったっけ?
ん~、たしか3300万円くらいだと思うけど…。18年前だもんね。
わずか1分程度で入力完了!
ドキドキしながら査定スタート。
えええええっ?!
なになに、どうしたのよ??
この家の査定額…
3850万円だって。。。

えええええっ?!
ウソでしょ??

妻が深呼吸して…一言。

今すぐ売りましょう!!!

ちょ、ちょっと待てって!
一旦、冷静に考えよう。

そ、そうね…。
それより何でこんなに価値が上がってるのかしら?

なぜ、日本全国の不動産価値が上がっているのか調べてみました。

(参照:推移グラフ・年度別日本全国の地価総平均/土地DATA)

実は、2010年頃から不動産価格の上昇が話題になり、いま現在も全国で不動産価格は高いままです!

テレビでも不動産市場のニュースがかなり増えて、年に数回自宅の価値を調べる人も多くなっているようです。

理由は以下のパターンが多いみたい。

加えて、令和になって世間を賑わす一大ニュースがありました。

それは「老後2000万円問題」

FNNPRIME:「老後に不足…金融資産2000万円」を年金受給者は用意できている?

このニュース以降、将来の不安から自宅の価値を調べる人が急増しているようです。

にしても、こんなに家の価値が上がるなんて…どんだけすごいんだ。
お隣さんが引っ越すのも納得ね。

老後2000万円問題が世間で騒がれる中

子どもの学費を払って、海外旅行に行って…
車も買い替えて、余った分は老後の貯蓄と♪

ふたりで夢を膨らませました!

結局、売りはしませんでしたが、家がある程度高く売れるのが確認できたおかげで、老後の資産形成が気持ち的に楽になった気がします。

本当に確認しておいて良かったと思います。

ちなみに、
今回私が使ったのはこのサイトです↓

\ 60秒で複数の不動産屋が査定 /
イエウール

イエウールは、たった60秒で1800社以上の不動産会社から一番高い査定額が分かるという無料サービス。

おすすめポイント

  • 1000万人以上が利用
  • 査定は無料でたった60秒
  • 掲載不動産会社1600社
  • 全国優良会社と提携
  • しつこい営業がない
  • 悪徳業者は徹底排除

調べてみると、
私のようにイエウールで査定してみたら購入時よりも高くなった人がたくさんいるみたいです。

仲田幸二さん/42歳/男性
2100万円⇒2870万円(770万円UP)

※画像はイメージです

査定したのは10年前に2100万円で購入した2LDKのマンションです。
すぐに売る気はなかったのですが、とりあえず価値だけをと思い、イエウールを利用したところ2870万円。不動産会社に理由を聞いたところ、今は全国的に不動産価格を上昇しているため、この金額で査定できたみたいです。※画像はイメージです

片岡健介さん/54歳/男性
2720万円⇒4100万円(1380万円UP)

※画像はイメージです

査定したのは18年前に2720万円で購入した3LDKの一戸建てです。
郊外なので高くは売れないと思っていましたが、査定してみたら4100万円だったので驚きました。子どもも巣立ち、妻と2人だったのですぐに売って新築に引っ越しました。

避けては通れない将来や老後のためのお金の問題。

中でも自宅の査定は必ず把握すべきポイントで、不動産のピークである今の時期に一度査定することが大切です。

査定次第で数百万、数千万単位で変わるのが自宅の値段。

「あの時、やっておけばいくら価値があったのか…」

このように後悔しないために、たった60秒でできるイエウールを使ってみてください。

もしかしたら驚きの査定額が出るかもしれませんよ。

たまたまネットでイエウール見つけてホント良かったわね。
複数の不動産屋に回って相見積もりとか…大変だもんな。
しつこい営業電話もないし、今はなんでもスマホで出来ちゃうね♪

私のこの体験から、
一度査定依頼することを強くおススメします!!

\ 利用者1000万人!無料査定してみる /

公式サイト:https://ieul.jp/

⇒かんたん60秒で無料査定依頼してみる
※各種情報に基づいたフィクションであり、数ある見解のうちの一見解です。